JFAグリーンプロジェクト 吉原高校のグラウンドは、JFAグリーンプロジェクト「ポット苗方式・芝生化モデル事業」によって天然芝グラウンドになります。 この事業は、日本サッカー協会(JFA)が芝生のポット苗を無償提供し、学校や自治体などの芝生化を支援する全国的なプロジェクトです。 天然芝のグラウンドは、選手の身体への負担軽減や安全性の向上だけでなく、サッカーを楽しめる素晴らしい環境づくりにもつながっています。 芝生づくりは、先生や生徒のみんなが一つひとつ丁寧にポット苗を植えるところから始まりました。多くの人の思いと努力が詰まったグラウンドだからこそ、大切に育て、未来へつないでいきたいですね(^o^)